2006年06月02日

レジャイナ Regina

20:15カルガリー発−−−6:35レジャイナ着

(宿)
Turgeon International Hostel ★★★★☆
ドミトリー $22

サスカチュワン州の執政官の住居だったところで、約100年前の建物。
部屋や明るくて、キッチンも清潔でした。
一階の図書室でパソコンが借りられるが、日本語の読み書きができなかった…。
シャワー室の電気のスイッチは探せばあります。
スタッフの方は夜に、旅の相談、私のだべりに付き合ってくれました。


(市バス)
片道大人$2、子ども$1.5、デイパス$6
乗るときに自分の行きたいところを言って、間違いないことを確認するよい。


(観光)
宿の近くのSAFEWAYで市バスのDAYPASSを買うことができました。

RCMP(カナダ王室騎馬警察)博物館($0)では、偶然英国のプリンスエドワードも参加するパレードを見ることができた。

ガバメントハウス($0)では、当時の衣装をまとった女性が案内するツアーに参加しました。約45分。ツアー中撮影不可。

ロイヤル・サスカチュワン博物館はわかりやすい展示で、外は30℃あったので、涼むことができた。

ワスカナ湖のトレイルを歩くのもいい。
ワスカナ・プレイスでは4つのルートごとの地図がもらえる。

レジャイナ大平原博物館は日曜だけでなく、土曜も休みである。


(出会った人)
ガバメントハウスで一緒に観光したサスカトゥーンの年配の女性2人。
その後、街で偶然2回も会い、何か運命的なものを感じた。
2回も車で送ってもらってしまった。

ユースホステルで会ったサスカトゥーンの兄妹。
チェックアウト時に宿のスタッフがいなくて困っていたとき、キーデポジットの$5をくれて、私の代わりにチェックアウト手続をしてくれて、ダウンタウンまで車で送ってくれた。

サスカトゥーンって親切な人が多いのかな?
posted by さら at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サスカチュワン州 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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