2006年07月04日

シカゴ Chicago

1:00トロント発−−−(5:30アメリカ入国手続き)−−−5:40デトロイト着
7:45デトロイト発−−−(時差 -1h)−−−14:30シカゴ着

アメリカ入国時は、運良く?職員の交代時間寸前だった。
私のパスポートチェックをした人は、偶々奥さんが日本人なので親しくしてくれた。
そして荷物チェックの人が私のバックパックの横のポケットの中を全て見ましたが、偶々レースのショーツが出てきたからか、いけないものを見てしまったという感じでしまいだして、バックパック本体内部のチェックを逃れました。

(宿)
The Arlington International Hostel ★★★☆☆
ドミトリー二泊、$56。
キッチンも食べるところも広いので、友達を作りやすい環境かも。

バスディーポの建物内の壁に宿を紹介するボードがあったので、それを見て電話して当日予約し、行き方を聞いた。
バス#8 North行きで Feillerton?まで $2。(乗り場は人にきいた)


(観光)
動物園が意外と楽しかった。
街中のモニュメントは自分がゆがんで見えて面白かった。


(ネット)
図書館で手続きすればできます。
建物もなかなかいいです。


(メジャーリーグ観戦)
White Sox at U.S. Cellular Field
地下鉄Red Line、sox 35th駅から徒歩。

街の観光案内所では、試合2時間前に行けばチケットが取れるときいたのに、行ってみたら”チケットはない”と言われた。
どこの者か知れない人には売りたくないのであろう。
嘘だと見抜いた私は、enproee入り口にて職員を待ち伏せして頼んだ。
救援投手が乗るような車に乗せられて、セキュリティーの女の人の娘さん(日本語が少し話せる)に試合が見たい旨を伝えて、なんとかチケットをゲットした。

珍しく内野席になった。$18。
最上部の席だったので、球場に入ってから何階分も上って大変だった。

トイレの表示がユニフォーム(スカート)姿の女性のシルエットで可愛かった。
地元の人はチームにとても愛着を持っているようだった。


(出会った人)
湖沿いを歩いていたら、ヨルダン人の男性4人に誘われた。
話が盛り上がってスタバでコーヒーをご馳走になったが、その中の一人に、会ったばかりなのにアイラブユーと熱く告白された。よくわからないので適当な理由をつけて宿に戻った。この愛の告白の狙いはなんだ!?
posted by さら at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ合衆国(東) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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